学童のお弁当について

今日は、学童のお弁当について書こうと思う。
ふだんは、給食だが、大きい休みのときと土曜日は、娘はお弁当を毎日持っていく。
生協の宅配が便利でとっているのだが、毎回、お弁当に使える冷凍食品を扱っているので、注文している。
今日使ったのは、テーブルマークの、ささみ磯辺揚げ、中華ミニ春巻あとは生協のカップ入りえびグラタンである。
ここに、ウインナーの炒め物をつけると、ほぼおかずが埋まる。

ささみ磯辺揚げは、チーズが入っていて、コンソメ風味だ。中華ミニ春巻は、九州産の豚肉を使っている。
春巻とグラタンは、自然解凍でも大丈夫という簡単なものだ。
これに、ふりかけ入りご飯を持たせたりしていたのだが、娘にもっと豪華にしてほしいと注文をつけられた。

学童に通っている子の親は、働いていて、忙しいにもかかわらず、皆さん豪華なお弁当でくるそうだ。
サンドイッチの具が全部違うのだったり、おかずもいっぱいだったりで、前にあんまり食べないだろうと、少なめに持たせたら、弁当箱に隙間があるのは嫌だと言われた。
野菜もとらないとと、煮物や炒め物を持たせたりするが、肉に比べてあまり喜ばない。
ハンバーグや肉の炒め物が好きなようである。
来週には、冷凍の串カツが初めて届くので、お肉の好きな娘の反応を見てみたいと思っている。